ソニンネタ。久しぶりに面白かったので。
ゲスト:ソニンの”気になる”を紹介して、トークしていく番組。
ソニンの気になることは、
まずは、「自分に合った枕が気になる」。
まぁ、これは番組利用して、枕作ってもらったという印象(笑)
肩幅があるので、横になったときに高さが必要ということで、
凹凸の激しい枕が出来上がってました。
次が、「ベッキー先生が気になる」。
ECC三ノ宮校で、ソニンに英語を教えてくれた先生のことだそうです。
この先生のおかげで、英語はじめて半年で、
スピーチコンテストに出るまでになったとか。半年ってすごいよね。
それでもって、この先生のおかげで、”プロナンシエーション”が残ってるとのこと。
ここで、斎藤アナ、”プロナンシエーションって何ですか?”と質問。
さんまさんには、「ほんとに慶應大出てるか?」って言われてました。
まぁね、慶應出てても判らないかもしれないと、英語苦手な私は思いましたが、
「アメリカンスクールも出てるんですけど・・・」っていうもんだから、コケました。
んで、思った、私。アメリカンスクールも別に大したことないと。
無理して入れる必要はないっ!と。
まぁ、斎藤アナのような大らかさは身につくかもしれないけど。
んで、ソニンのために、ベッキー先生を探してくれた番組なんですけど、
ベッキー、ベッキーいうもんだから、さんまさんは、
てっきり外国人だと思っていたみたいで、
「ベッキー先生は、日本の方ですよ」ってソニンが言った時の反応は面白かった。
あと、ベッキー先生は実はソニンの記憶間違いで、
実は、ヴィッキー先生だったという時に、
斎藤アナが「ウィッキー先生」言うたのも笑った。
ん?よく考えると、ソニンが面白かったというよりは、
斎藤アナ(&さんまさん)が面白かっただけかな。ま、いっか。
#ソニン、ヴィッキー先生に1年間のお礼として、
アクセサリーをプレゼントしていたようです。
高知の親元離れて暮らしていた中学1年生のソニンが、
先生にプレゼントあげようって思うんですから、なんというか、出来た子だなと。
ま、ソニン本人は忘れてたようですが、ヴィッキー先生が感心してました。いい話や。